運気というものにどれだけ人生を動かされるのであろうか? たまたま、偶然、 自分の意志とは関係なく、どこからともなくやってきたものをきっかけに、大きく人生が変わってくることがあります。 そう思うと 何気ない日常の中に、人生を大きく動かすチャンスがごろごろと転がっているようです。...
KTS-PRO(KAZUTAMA THERAPY SYSTEM PROFESSIONAL) という波動測定器を使っています 非常に原始的な測定器です 機器に入力した波動コードが共鳴しているのかしていないのかを調べて、共鳴していないものを共鳴できるような数を探し出します そうやって波動を調整しています 測定器が原始的だからこそ、それとこれは共鳴しているかどうかがわかる...
エドガー・ケイシー「神の探求」第一課 協力 アファメーション より わたしの意思ではなく、おお主よ、あなたの御意がわたしの内に、わたしを通して行われますように。 わたしがさまざまなかたちで接するすべての人に対して、 わたしを今日、いま、祝福の水路としてください。 わたしが(心の奥に)入る時も、(そこから)出る時も、...
毒を受け入れられる許容量というものは人それぞれに違っています。 毒素が入ってきたときに、受け入れられる器が大きい人ほどたくさんの毒でも大丈夫です。しかし毒素を受け入れられる器の小さい人はその器から毒が溢れてしまいます。...
波動ってよくわからない。とよく言われます。 ラジオやテレビなどは、放送局のアンテナから決まった周波数の情報を空間に流して、私たちがテレビやラジオのチャンネルをその周波数に合わせるとその情報が映し出されたり聞こえたりする。これは周波数の共鳴現象なのです。...
化学物質過敏症という文字を見つけるまでは 科学的に証明されているもの、理屈の通るものに信頼を置いていました。 原因不明で治療方法もみつかっていない。頼れる病院がないという状況からどうやって生きていけばよいのか? 食べられるものを手に入れることができる「農業」について勉強していく中で「月」の満ち欠けが関係していることを知りました。...
外出をすると周りの柔軟剤がマイクロカプセルにのって自分に付着してしまいます。 この香料に反応する方は苦しさを隠して外出していることでしょう。 空気の問題がなければとても元気な状態を保つことができるのに、人の多いところに出かけると思考能力も低下し、疲労することでしょう。...
「マイクロカプセル香害」 2019年に発売された本です もうずいぶんと時が経ちましたが、このマイクロカプセルというものが出回り始めてから「香害」という言葉が認識されはじめ、その香害によって苦しんでいる方が増えてきているようでした。...
化学物質過敏症は文字通り化学物質に敏感になりすぎている。 化学物質の危険を判断する能力が大多数の人より感度が良いということで、それは「匂いで危険を察知する」のセンサーが極度に働いている状態。 化学物質過敏症の不調が現れる原因で一番つらいのは、おそらく「香害」ではないでしょうか。...
最初はスーパーに普通においてある小麦が匂う(化粧品のような匂い)ことに気が付いた 当時は”スーパーの小麦粉”というのが問題かもしれないと思い、自然栽培の小麦粉を取り寄せた それも何度か食べると、食べた後にムカムカとしてくるのがわかった 次に自分で小麦を作ることを思いついた 当然だが、半年から1年がかりである...